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	<title>ラエッセ導入について | LAESSE CREAVIA</title>
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	<description>ラエッセ導入説明会開催中</description>
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	<title>ラエッセ導入について | LAESSE CREAVIA</title>
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		<title>幹細胞美容液とは？サロンのプロが教える効果と選び方</title>
		<link>https://laessecreavia.com/blog/kansaibou-biyoueki-erabikata/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[685fae]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 14:51:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エステサロンと売上]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ導入について]]></category>
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		<category><![CDATA[美容の考え方]]></category>
		<category><![CDATA[美容ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[「幹細胞美容液ってよく見かけるけど、本当に効果あるの？」 「種類が多すぎて、何を基準に選べばいいかわからない…」 美容液のカテゴリの中でも、近年特に注目を集めている「幹細胞美容液」。しかし、その仕組みを正しく理解している [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「幹細胞美容液ってよく見かけるけど、本当に効果あるの？」<br />
「種類が多すぎて、何を基準に選べばいいかわからない…」</p>
<p>美容液のカテゴリの中でも、近年特に注目を集めている「幹細胞美容液」。しかし、その仕組みを正しく理解している方は意外と少ないのが現状です。</p>
<p>この記事では、美容サロンの現場で実際に幹細胞コスメを扱うプロの視点から、<strong>幹細胞美容液の仕組み・期待できる効果・選び方のポイント</strong>をわかりやすく解説します。これから購入を検討している方はもちろん、サロンへの導入を考えているオーナー様もぜひ参考にしてください。</p>
<h2>「幹細胞美容液」とは何か？まず正しく理解する</h2>
<p>「幹細胞美容液」という名前から、「幹細胞そのものが入っている」と思われがちですが、それは誤解です。</p>
<p>正確には、<strong>ヒトの幹細胞を培養する過程で分泌される「培養液（培養上清）」を配合した美容液</strong>のことを指します。この培養液の中には、成長因子やペプチド、サイトカインなど、肌にアプローチするさまざまな成分が豊富に含まれています。</p>
<p>つまり、幹細胞美容液の主役は幹細胞そのものではなく、<strong>幹細胞が「生み出した」美容成分</strong>なのです。</p>
<p>この基本を理解しておくだけで、商品を選ぶ目が変わります。「幹細胞配合」と書いてあるだけで飛びつくのではなく、<strong>「どんな培養液が、どのくらいの濃度で配合されているか」</strong>が本質的な比較ポイントだとわかるからです。</p>
<h2>幹細胞美容液に期待できる効果</h2>
<p>幹細胞美容液は、一般的なスキンケアとはアプローチの仕方が異なります。</p>
<h3>肌本来の力に働きかける</h3>
<p>通常のスキンケアは「外から保湿する」「外から栄養を与える」というアプローチが中心です。一方、幹細胞培養液に含まれる成長因子は、<strong>肌そのものの働きにアプローチする</strong>という点が大きな違いです。</p>
<p>これは「一時的に潤いを与える」ケアと、「肌の土台から整える」ケアの違いとも言えます。</p>
<h3>ハリ・ツヤ・キメへのアプローチ</h3>
<p>幹細胞培養液に含まれるEGF（上皮成長因子）やFGF（線維芽細胞成長因子）といった成分は、<strong>ハリやツヤ、キメの改善</strong>に関する研究が進んでいます。年齢とともに感じる肌の変化が気になる方にとって、注目すべきアプローチの一つです。</p>
<h3>サロンケアとの相乗効果</h3>
<p>自宅でのセルフケアに加え、エステサロンでプロの施術と組み合わせることで、<strong>幹細胞美容液の力をより引き出しやすくなります</strong>。サロンでは業務用濃度の製品を使い、肌状態に合わせた施術を行えるため、ホームケアだけでは得にくい実感を得やすいのがメリットです。</p>
<h2>失敗しない幹細胞美容液の選び方：4つのチェックポイント</h2>
<h3>チェック①：培養液の「由来」を確認する</h3>
<p>幹細胞美容液には、大きく分けて<strong>「ヒト由来」「植物由来」「動物由来」</strong>の3種類があります。</p>
<p>現在、美容効果の研究が最も進んでいるのはヒト由来の幹細胞培養液です。植物由来や動物由来の製品も存在しますが、含まれる成長因子の種類や肌へのアプローチが異なるため、<strong>「幹細胞」と一括りにせず、由来を確認する</strong>ことが重要です。</p>
<h3>チェック②：培養液の配合濃度を確認する</h3>
<p>「ヒト幹細胞培養液配合」と書いてあっても、<strong>その配合量はごく微量から高濃度までさまざま</strong>です。</p>
<p>成分表示は配合量の多い順に記載されるルールなので、培養液の成分名が成分表のどの位置にあるかは、一つの判断材料になります。ただし、これだけで品質を断定できるわけではないため、メーカーが配合量について公開しているかどうかも確認しましょう。</p>
<h3>チェック③：エビデンス（科学的根拠）があるか</h3>
<p>信頼できる幹細胞美容液を選ぶなら、<strong>「なぜ効果が期待できるのか」の科学的な裏付けを公開しているメーカー</strong>を選ぶのが安心です。</p>
<p>学術論文や臨床データに基づいた説明があるかどうかは、品質への信頼度を大きく左右します。</p>
<h3>チェック④：「安さ」だけで選ばない</h3>
<p>幹細胞美容液は価格帯の幅が非常に広い商品カテゴリです。数千円から数万円まで、さまざまな製品があります。</p>
<p>価格が極端に安い場合は、培養液の濃度が低い、または他の成分で量を水増ししている可能性もあります。<strong>「なぜこの価格なのか」をメーカーの説明から読み取れるかどうか</strong>が、信頼の目安になります。</p>
<h2>プロの施術で幹細胞コスメを体験したい方へ</h2>
<p>幹細胞美容液の効果をしっかり体感したいなら、<strong>まずはサロンでプロの施術を受けてみる</strong>のがおすすめです。肌の状態を見極めた上で、最適な使い方で施術してもらえるため、自宅でのケアとは実感が変わることが多いです。</p>
<p><strong><a href="https://laessecreavia.com/" target="_blank">LAESSE（ラエッセ）</a></strong>は、独自の特許技術で製造されたヒト幹細胞培養液をベースにしたサロン専売品ブランドです。科学的根拠に基づいた商品設計で、全国のエステサロンで導入されています。</p>
<p>幹細胞培養液の特徴やエビデンスについて、動画でもわかりやすく解説されています。</p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/AG2ZMq6KeX4?si=ulSdrZdfJo7OVH00">幹細胞とは？培養液の有効成分をわかりやすく解説【セミナー動画】</a></p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/oP0UhwghxmY?si=smAx7Ip4xKx1vVBa">LAESSEだけの培養上清の特徴と特許技術を解説【セミナー動画】</a></p>
<p>サロンオーナー様で導入を検討されている方は、こちらもご覧ください。<br />
👉 <a href="https://laessecreavia.com/blog/hito-kansaibou-salon-donyu/" target="_blank">ヒト幹細胞コスメをサロンに導入するには？方法・費用・選び方を解説</a></p>
<div style="background:#f9f5f0; border-left:4px solid #c9a96e; padding:20px; margin:20px 0; border-radius:0 8px 8px 0;">
<p style="margin-bottom:10px;"><strong>LAESSE化粧品について詳しく知りたい方へ</strong></p>
<p style="margin-bottom:8px;">📩 <a href="https://laessecreavia.com/consultation/" target="_blank">無料相談はこちら</a></p>
<p>📱 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/9CZBwso">LINE公式アカウントで気軽に質問する</a></p>
</div>
<h2>よくあるご質問</h2>
<h3>Q. 幹細胞美容液は敏感肌でも使えますか？</h3>
<p>製品によります。幹細胞培養液自体は刺激性の低い成分ですが、その他の配合成分によっては合わない場合もあります。敏感肌の方は、パッチテストを行うか、サロンでプロに肌状態を見てもらった上で商品を選ぶのが安心です。</p>
<h3>Q. 幹細胞美容液はどのタイミングで使うのが効果的ですか？</h3>
<p>一般的には、洗顔後・化粧水の後に使うのが基本です。成長因子が肌に浸透しやすいタイミングで使うことで、効率よくアプローチできます。ただし、製品によって推奨される使用順序が異なるため、メーカーの説明を確認してください。</p>
<h3>Q. 「ヒト由来」と「植物由来」、どちらを選ぶべきですか？</h3>
<p>肌への成長因子によるアプローチを重視するなら、ヒト由来の培養液を配合した製品が研究データの蓄積が多く、選びやすいです。植物由来は抗酸化作用などに特徴がありますが、ヒト由来とは含まれる成分の種類が異なります。ご自身が求める効果に合わせて選ぶのがベストです。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>サロンの化粧品を切り替えるべきタイミングは？判断基準と失敗しない進め方</title>
		<link>https://laessecreavia.com/blog/salon-keshouhin-kirikae/</link>
					<comments>https://laessecreavia.com/blog/salon-keshouhin-kirikae/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[685fae]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 09:42:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[サロン経営]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ導入について]]></category>
		<category><![CDATA[化粧品仕入れについて]]></category>
		<category><![CDATA[物販・商材]]></category>
		<category><![CDATA[現場の話 / 日々の気づき]]></category>
		<category><![CDATA[美容の考え方]]></category>
		<category><![CDATA[集客の考え方]]></category>
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					<description><![CDATA[「今使っている化粧品に大きな不満はないけど、なんとなくこのままでいいのか不安…」 「もっと良い商品がある気がするけど、切り替えのタイミングがわからない…」 サロンで使う化粧品の切り替えは、メニューの質にも物販の売上にも直 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「今使っている化粧品に大きな不満はないけど、なんとなくこのままでいいのか不安…」<br />
「もっと良い商品がある気がするけど、切り替えのタイミングがわからない…」</p>
<p>サロンで使う化粧品の切り替えは、メニューの質にも物販の売上にも直結する重要な判断です。しかし、いつ・どんな基準で決断すればいいのか迷うのは当然のことです。</p>
<p>この記事では、<strong>サロンの化粧品を切り替えるべきタイミングの見極め方と、後悔しないための判断基準</strong>をわかりやすく解説します。</p>
<h2>「なんとなく続けている」が一番危険</h2>
<p>サロンの化粧品を見直す上で、最も避けたいのが<strong>「特に理由なく今の商品を使い続けている」</strong>という状態です。</p>
<p>開業時に選んだ化粧品をそのまま何年も使っているサロンは少なくありません。もちろん、お客様の満足度が高く、利益もしっかり出ているのであれば問題ありません。</p>
<p>しかし、以下のような状況に心当たりがあるなら、一度立ち止まって見直す価値があります。</p>
<ul>
<li>お客様から施術後の感想や効果の声が以前より減った</li>
<li>物販を勧めても反応が薄くなってきた</li>
<li>仕入れ値が上がったのに販売価格を上げられていない</li>
<li>競合サロンが新しい商材でメニューを打ち出している</li>
<li>仕入れ先からのサポートがほとんどない</li>
</ul>
<p>これらは、<strong>今の化粧品が「悪い」のではなく、サロンの成長フェーズや市場環境と合わなくなっているサイン</strong>かもしれません。</p>
<h2>切り替えを検討すべき5つのタイミング</h2>
<h3>①お客様の満足度が下がったと感じたとき</h3>
<p>施術後に「肌の調子が良くなった」「また来たい」という声が減ってきたら要注意です。化粧品の品質自体は変わっていなくても、<strong>お客様の期待値は常に上がっていく</strong>もの。以前は満足してもらえていたケアでも、今のお客様には物足りなくなっている可能性があります。</p>
<h3>②物販の売上が伸び悩んでいるとき</h3>
<p>施術で使っている商品をホームケアとして勧めても反応が薄い場合、<strong>お客様が商品に魅力を感じていない</strong>可能性があります。商品力のある化粧品に切り替えることで、物販の売上が一気に動き出すケースは珍しくありません。</p>
<h3>③利益率が悪化してきたとき</h3>
<p>原材料費の高騰などで仕入れ値が上がっているのに、販売価格はそのまま——この状態が続くと利益は確実に圧迫されます。<strong>価格改定が難しいなら、利益率の良い商品に切り替える</strong>ことも経営判断の一つです。</p>
<h3>④新しいメニューを作りたいとき</h3>
<p>「既存メニューだけでは客単価が上がらない」「他店と差別化したい」と感じたタイミングは、化粧品を見直す絶好のチャンスです。<strong>新しい商品ラインを追加することで、今までにないメニューを開発できる</strong>可能性が広がります。</p>
<p>新メニュー追加の具体的な考え方については、こちらの記事も参考にしてください。<br />
👉 <a href="#">フェイシャルエステの新メニュー追加で客単価を上げるには？</a></p>
<h3>⑤仕入れ先のサポートに不満があるとき</h3>
<p>商品の質は良くても、<strong>「困ったときに相談できない」「研修の機会がない」「新商品の情報が入ってこない」</strong>という状態は、長期的に見てサロンの成長を妨げます。</p>
<p>化粧品選びは「商品」だけでなく「仕入れ先との関係性」も含めて判断するものです。</p>
<h2>切り替えるときに失敗しないための3つのコツ</h2>
<h3>コツ①：いきなり全面切り替えしない</h3>
<p>今使っている商品をすべて一度に変えるのはリスクが大きいです。<strong>まずは1〜2アイテムをテスト導入</strong>して、お客様の反応を確認しましょう。反応が良ければ徐々に切り替えていく、という段階的なアプローチが安全です。</p>
<h3>コツ②：お客様への説明を事前に準備する</h3>
<p>常連のお客様ほど「前の商品の方が好きだったのに」と感じることがあります。切り替える際は、<strong>「なぜ変えるのか」「新しい商品はどう良いのか」</strong>を丁寧に説明できるように準備しておくことが大切です。</p>
<p>スタッフ全員が同じ説明ができるよう、仕入れ先の研修を活用するのも効果的です。</p>
<h3>コツ③：仕入れ先のサポート体制を必ず確認する</h3>
<p>商品の良さだけで選んで、導入後に「使い方がわからない」「メニューへの組み込み方がわからない」と困るケースは意外と多いです。<strong>研修制度、問い合わせ対応、メニュー開発のアドバイス</strong>など、導入後のサポートが充実しているかどうかは事前に確認しましょう。</p>
<p>仕入れ先の選び方について詳しくはこちらの記事でも解説しています。<br />
👉 <a href="#">エステサロンの化粧品仕入れで失敗しない5つのポイント</a></p>
<h2>化粧品の見直しを考えている方へ</h2>
<p>切り替えを検討する際、候補の一つとして<strong><a href="https://laessecreavia.com/" target="_blank">LAESSE（ラエッセ）</a></strong>をご紹介します。</p>
<p>LAESSEはヒト幹細胞培養液をベースにしたサロン専売品ブランドで、施術用からホームケアまでラインナップが揃っています。少量からテスト導入が可能なので、いきなり全面切り替えせずに始められるのも特徴です。</p>
<p>導入プランや掛け率の仕組みについて知りたい方は、こちらの動画をご覧ください。</p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/8noA9VR9VWw?si=RIp5HUdTcYL4l092">導入プランや掛け率の選び方【セミナー動画】</a></p>
<p>「まず話を聞いてみたい」という方は、お気軽にご相談ください。</p>
<div style="background:#f9f5f0; border-left:4px solid #c9a96e; padding:20px; margin:20px 0; border-radius:0 8px 8px 0;">
<p style="margin-bottom:10px;"><strong>化粧品の切り替え・追加導入のご相談はこちら</strong></p>
<p style="margin-bottom:8px;">📩 <a href="https://laessecreavia.com/consultation/" target="_blank">無料相談はこちら</a></p>
<p>📱 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/9CZBwso">LINE公式アカウントで気軽に質問する</a></p>
</div>
<h2>よくあるご質問</h2>
<h3>Q. 切り替え中に既存の商品と新しい商品を併用しても大丈夫ですか？</h3>
<p>まったく問題ありません。むしろ、段階的に移行するために併用期間を設けるのがおすすめです。お客様の肌質や好みに応じて使い分けることもできます。</p>
<h3>Q. 今の仕入れ先との契約があっても、他のブランドを追加導入できますか？</h3>
<p>多くの場合、排他契約でなければ別ブランドの併用は可能です。念のため現在の契約内容を確認した上で、新しいブランドを追加する形で進めると安心です。</p>
<h3>Q. 少量だけお試しで仕入れることはできますか？</h3>
<p>ブランドによりますが、最近は個人サロン向けに少量ロットで対応しているメーカーや代理店も増えています。テスト導入で試してから本格導入を判断できる仕入れ先を選ぶのがおすすめです。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>LAÉSSE GLASS SKIN SERIES｜サロン導入から物販まで一つのブランドで</title>
		<link>https://laessecreavia.com/blog/laesse-glass-skin-series-guide/</link>
					<comments>https://laessecreavia.com/blog/laesse-glass-skin-series-guide/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[685fae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2026 15:12:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[LAÉSSE]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ導入について]]></category>
		<category><![CDATA[化粧品仕入れについて]]></category>
		<category><![CDATA[物販・商材]]></category>
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					<description><![CDATA[「ヒト幹細胞コスメをサロンに導入したいけど、何から揃えればいいかわからない…」 「施術用と物販用、別々のブランドで管理するのが面倒…」 そんなサロンオーナー様に知っていただきたいのが、LAÉSSE（ラエッセ）のGLASS [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ヒト幹細胞コスメをサロンに導入したいけど、何から揃えればいいかわからない…」<br />
「施術用と物販用、別々のブランドで管理するのが面倒…」</p>
<p>そんなサロンオーナー様に知っていただきたいのが、<strong>LAÉSSE（ラエッセ）のGLASS SKIN SERIES</strong>です。</p>
<p>GLASS SKIN SERIESは、2種類のヒト幹細胞培養液＋エクソソームを全製品に配合したサロン専売品ブランドです。クレンジングからクリーム、美容液、マスク、UVケアまで<strong>フルラインで揃っている</strong>ため、施術メニューの構築から物販の展開まで、一つのブランドで完結できます。</p>
<p>この記事では、GLASS SKIN SERIESの全体像と各アイテムの役割、サロンでの活用方法をわかりやすく解説します。</p>
<h2>GLASS SKIN SERIESとは</h2>
<p>GLASS SKIN SERIESは、<strong>「ガラスのような透明感と潤いを引き出す」</strong>をコンセプトに開発されたスキンケアラインです。</p>
<p>最大の特徴は、シリーズ全製品に<strong>神経幹細胞培養液・脂肪幹細胞培養液・エクソソームの3つを組み合わせたハイブリッド処方</strong>を採用していること。クレンジングの段階からエイジングケアが始まるという設計思想で、スキンケアの各ステップすべてに幹細胞培養液の力が活きる構成になっています。</p>
<p>ヒト幹細胞培養液の基礎知識についてはこちらの記事で詳しく解説しています。<br />
👉 <a href="https://laessecreavia.com/blog/hito-kansaibou-salon-donyu/" target="_blank">ヒト幹細胞コスメをサロンに導入するには？方法・費用・選び方を解説</a></p>
<h2>全ラインナップ｜スキンケアステップ順に紹介</h2>
<p>GLASS SKIN SERIESは、日々のスキンケアの流れに沿って使えるよう設計されています。それぞれの役割を順に見ていきましょう。</p>
<h3>STEP 1：落とす</h3>
<p><strong>LAÉSSE glass skin cleansing（クレンジング）</strong><br />
2種類のヒト幹細胞培養液に加え、ヒト型セラミドやキャビアエキスを配合。「しっかり落とす＝肌に負担がかかる」という常識を覆し、メイクオフの時点からエイジングケアが始まる高機能クレンジングです。</p>
<p><strong>LAÉSSE glass skin washing（ウォッシング）</strong><br />
「美容液で洗う」をコンセプトにした泡洗顔。濃密な泡が汚れを吸着しながら、トコフェロールやアデノシンなどの抗酸化成分が肌をケアします。</p>
<h3>STEP 2：届ける</h3>
<p><strong>LAÉSSE glass skin clear serum（クリアセラム）</strong><br />
シリーズの主力アイテムです。<strong>幹細胞培養液を業界最高濃度30%配合</strong>したハイブリッド美容液。脂肪幹細胞・神経幹細胞・エクソソームを組み合わせ、さらにリポソーム化（ナノカプセル化）することで角層への浸透を高めています。サロンのプレミアムメニューの核になる製品です。</p>
<p><strong>LAÉSSE glass skin lotion（ローション）</strong><br />
高保湿化粧水＋高浸透ブースターの2つの機能を備えた多機能ローション。独自のCDS浸透技術を採用し、<strong>幹細胞培養液を10%配合</strong>。化粧水でありながら原液セラムレベルの濃度です。後に使う化粧品の効果も飛躍的に高めます。</p>
<h3>STEP 3：守る・整える</h3>
<p><strong>LAÉSSE glass skin milk lotion（ミルクローション）</strong><br />
ヒアルロン酸リッチな濃密テクスチャーのプレミアム乳液。油分バランスを整えながら水分力を高め、乾燥や大気汚染から肌を守ります。業務用サイズもあるため、施術にもホームケアにも対応。</p>
<p><strong>LAÉSSE glass skin cream（クリーム）</strong><br />
レチノール1%＋幹細胞培養液3%配合のエイジングクリーム。ナノカプセル化による長時間の保湿とエイジングケアを両立。フラーレン配合で抗酸化力も高く、一日の仕上げとして使えるプレミアムアイテムです。業務用サイズあり。</p>
<p><strong>LAÉSSE glass skin LUXE eye cream（リュクスアイクリーム）</strong><br />
シリーズ最高級のアイクリーム。超臨界微粒子化浸透技術を採用し、キャビアエキス＋レッドキャビアエキスが目元に長時間アプローチ。幹細胞培養液3%配合。</p>
<p><strong>LAÉSSE glass skin night mask（ナイトマスク）</strong><br />
塗って寝るだけのスペシャルナイトケア。7種の保湿成分をはじめ、幹細胞培養液2種＋エクソソームなど<strong>計45種もの美容成分を凝縮</strong>。クリームとスペシャルケアを同時に行えるため、忙しいお客様にも提案しやすいアイテムです。</p>
<h3>STEP 4：日中ケア</h3>
<p><strong>LAÉSSE glass skin UV serum（UVセラム）</strong><br />
ただの日焼け止めではなく、神経幹細胞培養液によるメラニン分解機能を備えたUV美容液。紫外線をブロックしながら同時に美肌ケアを行う新発想のアイテムです。軽やかなテクスチャーで白浮きしません。</p>
<h3>スペシャルケア</h3>
<p><strong>LAÉSSE glass skin Premium Face Mask（プレミアムフェイスマスク）</strong><br />
金＋プラチナ配合。幹細胞培養液2種＋エクソソームを3%高配合し、美容成分を肌の奥深くまで届けるスペシャルケアマスク。厚さ0.02mmの極薄設計で、つけていることを忘れるほどの軽さです。</p>
<p><strong>LAÉSSE glass skin stem cell &#038; NMN face mask（ステムセル＆NMNフェイスマスク）</strong><br />
NMN＋エクソソーム配合の業務用フェイスマスク。施術後の鎮静と修復を目的に設計されており、施術効果を高めながらダウンタイムを軽減します。</p>
<p><strong>LAÉSSE glass skin Clear PorelessLift Mask（クリアポアレスリフトマスク）</strong><br />
毛穴の引き締め・収れん・リフトアップに特化した美容マスク。脂肪幹細胞培養液が肌のターンオーバーを整えます。</p>
<h3>まずは1本から試したい方へ</h3>
<p><strong>LAÉSSE glass skin trial 8set（お試し8点セット）</strong>も用意されています。全ラインを3日間試せるセットなので、お客様にお試し提案する際や、サロンでのテスト導入にも活用できます。</p>
<h2>サロンでの活用方法</h2>
<h3>施術メニューとして</h3>
<p>GLASS SKIN SERIESは、<strong>主要アイテムに業務用サイズが用意されている</strong>ため、サロンの施術メニューにそのまま組み込めます。</p>
<p>たとえば、クレンジング→ウォッシング→セラム（Clear Serum 30%）→ローション→ミルクローション→クリーム→マスクという流れで、<strong>フルコースのフェイシャルメニューを一つのブランドで構築</strong>できます。</p>
<p>また、Clear Serum 30%を使ったプレミアムコースと、Lotion 10%をベースにしたスタンダードコースのように、<strong>濃度の違いで価格帯を分ける</strong>メニュー設計も可能です。</p>
<p>サロンメニューの追加方法についてはこちらも参考にしてください。<br />
👉 <a href="https://laessecreavia.com/blog/facial-new-menu-tanka-up/" target="_blank">フェイシャルエステの新メニュー追加で客単価を上げるには？</a></p>
<p>具体的にどんなメニューが作れるのか、こちらの動画で詳しく紹介されています。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/4u_YJN7S1BA?si=z_VOCcVCqktNm3qT" title="サロンで導入できる新メニュー紹介" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<h3>物販として</h3>
<p>GLASS SKIN SERIESは、施術用と同じ製品をそのままホームケア商品として物販に展開できます。<strong>「施術で体感した商品を自宅でも使いたい」</strong>というお客様の自然な購買動機を活かせるのが最大の強みです。</p>
<p>サロン専売品のため、ネットで価格比較されて値崩れする心配がありません。物販の利益率をしっかり確保できます。</p>
<p>サロン専売品の物販メリットについてはこちらの記事で詳しく解説しています。<br />
👉 <a href="https://laessecreavia.com/blog/salon-senbaihin-meritto/" target="_blank">業務用サロン専売品とは？市販品との違いと導入メリットを解説</a></p>
<h2>導入について詳しく知りたい方へ</h2>
<p>GLASS SKIN SERIESの成分技術や導入プランについて、セミナー動画でわかりやすく解説しています。</p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/AG2ZMq6KeX4?si=ulSdrZdfJo7OVH00">幹細胞とは？培養液の有効成分をわかりやすく解説【セミナー動画】</a></p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/oP0UhwghxmY?si=smAx7Ip4xKx1vVBa">LAÉSSEだけの培養上清の特徴と特許技術を解説【セミナー動画】</a></p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/8noA9VR9VWw?si=RIp5HUdTcYL4l092">導入プランや掛け率の選び方【セミナー動画】</a></p>
<p>全体を通して知りたい方は、説明会の完全保存版をご覧ください。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Un0vT8ucbwo" title="LAÉSSE 新規取扱いサロン様向け説明会【完全保存版】" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
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<p style="margin-bottom:10px;"><strong>GLASS SKIN SERIESの導入について相談したい方へ</strong></p>
<p style="margin-bottom:8px;">📩 <a href="https://laessecreavia.com/consultation/" target="_blank">無料相談はこちら</a></p>
<p>📱 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/9CZBwso">LINE公式アカウントで気軽に質問する</a></p>
</div>
<h2>よくあるご質問</h2>
<h3>Q. 全ラインを一度に揃える必要がありますか？</h3>
<p>LAESSEの良さをしっていただくためには全商品のフルラインを、試していただく事をまずはオススメしています。お試し8点セットでテスト導入することも可能です。</p>
<h3>Q. 業務用サイズはすべてのアイテムに用意されていますか？</h3>
<p>主要アイテムには業務用サイズがあります。</p>
<h3>Q. 他のブランドと併用しても大丈夫ですか？</h3>
<p>併用は可能です。ただし、GLASS SKIN SERIESは各ステップが連携して効果を発揮するよう設計されているため、フルラインで使用した方が本来の力を引き出しやすくなります。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ヒト幹細胞コスメをサロンに導入するには？方法・費用・選び方をわかりやすく解説</title>
		<link>https://laessecreavia.com/blog/hito-kansaibou-salon-donyu/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[685fae]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Mar 2026 09:38:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ラエッセ導入について]]></category>
		<category><![CDATA[化粧品仕入れについて]]></category>
		<category><![CDATA[美容の考え方]]></category>
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					<description><![CDATA[「ヒト幹細胞コスメが話題らしいけど、正直よくわからない…」 「本当に効果があるなら導入したいけど、うちの規模でもできるの？」 近年、美容業界で注目を集めている「ヒト幹細胞培養液」配合の化粧品。名前は聞いたことがあっても、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ヒト幹細胞コスメが話題らしいけど、正直よくわからない…」<br />
「本当に効果があるなら導入したいけど、うちの規模でもできるの？」</p>
<p>近年、美容業界で注目を集めている「ヒト幹細胞培養液」配合の化粧品。名前は聞いたことがあっても、具体的に何がすごいのか、サロンにどう取り入れればいいのかがわからないという方は多いのではないでしょうか。</p>
<p>この記事では、<strong>ヒト幹細胞コスメの基礎知識から、サロンへの導入方法・費用感・選び方のポイント</strong>まで、できるだけわかりやすく解説します。</p>
<h2>そもそもヒト幹細胞培養液とは？</h2>
<p>まず「ヒト幹細胞」と聞くと難しそうに感じますが、ポイントはシンプルです。</p>
<p>ヒトの脂肪などから採取した幹細胞を培養する過程で、細胞から分泌されるさまざまな成長因子やタンパク質が培養液に溶け出します。<strong>この培養液（培養上清）を化粧品に配合したもの</strong>が、いわゆる「ヒト幹細胞コスメ」です。</p>
<p>幹細胞そのものが入っているわけではなく、<strong>幹細胞が生み出した「美容に有用な成分」を活用している</strong>というのが正しい理解です。</p>
<p>成分についてもっと詳しく知りたい方は、こちらの動画でわかりやすく解説されています。</p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/AG2ZMq6KeX4?si=ulSdrZdfJo7OVH00">幹細胞とは？培養液の有効成分をわかりやすく解説【セミナー動画】</a></p>
<h2>サロンメニューに導入する3つのメリット</h2>
<h3>メリット①：高単価メニューが作りやすい</h3>
<p>ヒト幹細胞培養液を使ったフェイシャルケアは、通常のフェイシャルメニューよりも<strong>ワンランク上のプレミアムメニュー</strong>として打ち出しやすいのが特徴です。</p>
<p>お客様にとっても「幹細胞ケア」というわかりやすい付加価値があるため、価格差に納得してもらいやすく、自然に客単価アップにつながります。</p>
<h3>メリット②：お客様の満足度が高い</h3>
<p>成長因子をはじめとする豊富な美容成分が肌にアプローチするため、<strong>施術後の実感が得られやすい</strong>のも大きな強みです。</p>
<p>「いつもと肌の調子が違う」「翌朝のハリが違った」——こうしたお客様の声が生まれやすいメニューは、口コミやリピートに直結します。</p>
<h3>メリット③：物販にも展開しやすい</h3>
<p>施術用の業務用商品だけでなく、ホームケア用のヒト幹細胞美容液やクリームを取り扱えば、<strong>「サロンで体感 → 自宅でも続けたい」</strong>というお客様の自然な購買動機を活かせます。</p>
<p>施術メニューと物販の両輪で収益を伸ばせるのは、ヒト幹細胞コスメの大きな利点です。</p>
<h2>導入前にチェックすべき3つのポイント</h2>
<p>ヒト幹細胞コスメは数多くのメーカーから発売されており、品質も価格もさまざまです。「ヒト幹細胞配合」と書いてあれば何でも同じ、というわけではありません。導入前に以下の3点は必ず確認しましょう。</p>
<h3>ポイント①：培養液の品質と製造工程</h3>
<p>同じ「ヒト幹細胞培養液」でも、<strong>原料となる幹細胞の由来や培養方法、精製工程</strong>によって品質は大きく異なります。</p>
<p>「培養液の配合量はどのくらいか」「どのような管理体制で製造されているか」など、メーカーや仕入れ先に具体的に確認することが大切です。成分表示だけでは見えない部分こそ、品質の差が出るポイントです。</p>
<h3>ポイント②：エビデンス（科学的根拠）があるか</h3>
<p>お客様に自信を持って提案するためには、<strong>「なぜ効果が期待できるのか」を説明できる裏付け</strong>が必要です。</p>
<p>学術的なデータや臨床試験の結果を公開しているメーカーであれば、スタッフも安心して説明できますし、お客様からの信頼も得やすくなります。逆に、イメージだけで「すごい成分です」としか言えない商品は、長期的に見てリスクがあります。</p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/ogR_BYi2ev0?si=n3uD3iG-VUryhDQ6">幹細胞培養液のエビデンス｜科学的根拠に基づく効果【セミナー動画】</a></p>
<h3>ポイント③：研修・サポート体制</h3>
<p>ヒト幹細胞コスメは、一般的な化粧品より成分の説明が複雑になりがちです。<strong>導入時の研修や勉強会があるかどうか</strong>は、仕入れ先選びの重要な判断基準になります。</p>
<p>商品知識だけでなく、施術への組み込み方やお客様への提案トークまでサポートしてくれる仕入れ先を選べば、導入後にスムーズに売上につなげることができます。</p>
<h2>ヒト幹細胞コスメの導入ならLAESSEという選択肢</h2>
<p><strong><a href="https://laessecreavia.com/" target="_blank">LAESSE（ラエッセ）</a></strong>は、ヒト幹細胞培養液を中心とした業務用・サロン専売の化粧品ブランドです。</p>
<p>LAESSEの特徴は、<strong>独自の特許技術による培養上清の品質</strong>にあります。培養液の製造工程にこだわり、科学的根拠に基づいた商品設計を行っているため、お客様への説明にも自信を持てるブランドです。</p>
<p>培養上清の特徴と特許技術について、こちらの動画で詳しく紹介されています。</p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/oP0UhwghxmY?si=smAx7Ip4xKx1vVBa">LAESSEだけの培養上清の特徴と特許技術を解説【セミナー動画】</a></p>
<p>施術用からホームケアまで商品ラインナップが揃っており、少量からの導入が可能です。導入の全体像を知りたい方は、説明会のアーカイブをご覧ください。</p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/Un0vT8ucbwo">LAESSE 新規取扱いサロン様向け説明会【完全保存版】</a></p>
<div style="background:#f9f5f0; border-left:4px solid #c9a96e; padding:20px; margin:20px 0; border-radius:0 8px 8px 0;">
<p style="margin-bottom:10px;"><strong>ヒト幹細胞コスメの導入について相談したい方へ</strong></p>
<p style="margin-bottom:8px;">📩 <a href="https://laessecreavia.com/consultation/" target="_blank">無料相談はこちら</a></p>
<p>📱 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/9CZBwso">LINE公式アカウントで気軽に質問する</a></p>
</div>
<h2>よくあるご質問</h2>
<h3>Q. ヒト幹細胞コスメは個人サロンでも導入できますか？</h3>
<p>はい、可能です。少量ロットで仕入れられるブランドもあるため、まずは1〜2アイテムから試してお客様の反応を見るのがおすすめです。高額な機器は不要で、化粧品の追加だけでメニューを作れます。</p>
<h3>Q. お客様に「幹細胞」をどう説明すればいいですか？</h3>
<p>「幹細胞そのものではなく、幹細胞が生み出した美容成分を使った化粧品です」とシンプルに伝えるのがわかりやすいです。仕入れ先の研修やセミナー動画を活用して、スタッフ全員が同じ説明ができるように準備しておくと安心です。</p>
<h3>Q. ヒト幹細胞コスメは「流行りもの」ではないのですか？</h3>
<p>一時的なブームではなく、再生医療の研究から派生した成分であり、学術的なエビデンスも蓄積されています。ただし、品質はメーカーによって差があるため、エビデンスや製造工程がしっかりしているブランドを選ぶことが重要です。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>フェイシャルエステの新メニュー追加で客単価を上げるには？導入の流れと費用感</title>
		<link>https://laessecreavia.com/blog/facial-new-menu-tanka-up/</link>
					<comments>https://laessecreavia.com/blog/facial-new-menu-tanka-up/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[685fae]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 09:33:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ラエッセ導入について]]></category>
		<category><![CDATA[化粧品仕入れについて]]></category>
		<category><![CDATA[美容の考え方]]></category>
		<category><![CDATA[集客の考え方]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://laessecreavia.com/?p=1107</guid>

					<description><![CDATA[「今のメニューだけでは客単価が上がらない…」 「新しいメニューを追加したいけど、高額な機器を買う余裕はない…」 エステサロンの経営で、こうした悩みを感じたことはありませんか？ 客単価を上げるために既存メニューの値上げをす [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「今のメニューだけでは客単価が上がらない…」<br />
「新しいメニューを追加したいけど、高額な機器を買う余裕はない…」</p>
<p>エステサロンの経営で、こうした悩みを感じたことはありませんか？</p>
<p>客単価を上げるために既存メニューの値上げをするのは、お客様の反発を招くリスクがあります。しかし、<strong>新しいメニューを「上位メニュー」として追加する方法なら、値上げ感なく自然に客単価を引き上げる</strong>ことが可能です。</p>
<p>この記事では、フェイシャルエステの新メニュー追加を例に、メニュー選びの基準から導入の流れ、費用感までをわかりやすく解説します。</p>
<h2>なぜ「新メニュー追加」が客単価アップに効くのか</h2>
<p>客単価を上げる方法は、大きく分けて2つあります。一つは既存メニューの値上げ。もう一つは、既存メニューより価格帯の高い新メニューを加えることです。</p>
<p>値上げの場合、長く通ってくださっているお客様に「前より高くなった」というネガティブな印象を与えるリスクがあります。一方、<strong>新メニューの追加であれば、従来のメニューはそのまま残しつつ、より良い結果を求めるお客様に上位の選択肢を提示する</strong>という形になります。</p>
<p>「いつものコースでも満足だけど、今日は特別なケアをしたい」——そんなお客様の気持ちに応える受け皿があるかどうかが、客単価を左右するのです。</p>
<h2>新メニューを選ぶ3つの基準</h2>
<h3>基準①：既存メニューとの相乗効果があるか</h3>
<p>新メニューは単体で成立するものよりも、<strong>今あるメニューの「プラスアルファ」として提案できるもの</strong>の方が導入しやすく、お客様にも勧めやすいです。</p>
<p>たとえば、通常のフェイシャルケアに「高機能な美容液を使った集中ケア」をオプションとして加えるだけでも、1回あたりの単価は数千円アップします。既存の施術の流れを大きく変えなくて済むので、スタッフの負担も少なく抑えられます。</p>
<h3>基準②：導入コストが現実的か</h3>
<p>新メニューの導入には、大きく2つのパターンがあります。</p>
<p><strong>機器系メニュー</strong>は、ハイフやキャビテーションなどの美容機器を導入するパターンです。話題性はありますが、初期投資が数十万〜数百万円と大きく、リースの場合でも毎月の固定費が発生します。</p>
<p><strong>化粧品系メニュー</strong>は、業務用化粧品を活用したメニューを追加するパターンです。初期投資は商品の仕入れ代のみで、数万円から始められます。商品を入れ替えるだけで新メニューを作れるため、小回りが利くのが特徴です。</p>
<p>もちろんどちらが正解ということではありませんが、<strong>リスクを抑えて始めたい場合は化粧品ベースのメニュー追加がおすすめ</strong>です。</p>
<h3>基準③：お客様に説明しやすいか</h3>
<p>どんなに良いメニューでも、お客様に魅力が伝わらなければ選んでいただけません。</p>
<p>選ぶ際に大切なのは、<strong>「何がどう違うのか」を一言で説明できるかどうか</strong>です。「この美容液には○○成分が入っていて、通常のケアより深くアプローチできます」——このくらいシンプルに説明できるメニューなら、お客様も安心して選べますし、スタッフの提案トークもブレにくくなります。</p>
<p>成分や技術の裏付けがしっかりしている商品であれば、自信を持って説明できるという点も重要なポイントです。</p>
<h2>化粧品ベースのメニュー追加が個人サロンに向いている理由</h2>
<p>個人サロンや小規模サロンの場合、新メニューにかけられる予算には限りがあります。そこで注目したいのが、<strong>業務用化粧品を使ったメニュー追加</strong>という選択肢です。</p>
<p>メリットをまとめると以下の通りです。</p>
<ul>
<li><strong>初期費用が小さい</strong>：化粧品の仕入れ代だけで済むため、数万円規模からスタートできる</li>
<li><strong>物販にもつながる</strong>：施術で使った商品をホームケアとして販売すれば、メニュー追加と物販強化を同時に実現できる</li>
<li><strong>メニューの入れ替えが柔軟</strong>：機器と違って「合わなかったら別の商品に切り替える」ことが容易。季節やお客様の肌悩みに合わせてメニューを変化させられる</li>
</ul>
<p>高額な機器を買ってから「思ったほどお客様に響かなかった」となると取り返しがつきませんが、化粧品ベースならリスクを最小限に抑えながら新しいチャレンジができます。</p>
<h2>新メニューの具体例をもっと知りたい方へ</h2>
<p><strong><a href="https://laessecreavia.com/" target="_blank">LAESSE（ラエッセ）</a></strong>では、サロンの施術メニューに組み込める業務用化粧品を取り扱っています。フェイシャルケアに特化した商品ラインが揃っており、既存メニューへのオプション追加から、独自の高単価メニュー開発まで幅広く対応できます。</p>
<p>どんなメニューが作れるのか、具体的なイメージを知りたい方はこちらの動画がおすすめです。</p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/4u_YJN7S1BA?si=z_VOCcVCqktNm3qT">サロンで導入できる新メニュー紹介【セミナー動画】</a></p>
<p>導入プランや費用感について詳しく知りたい方は、説明会のアーカイブもご覧ください。</p>
<p>🎬 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/Un0vT8ucbwo">LAESSE 新規取扱いサロン様向け説明会【完全保存版】</a></p>
<div style="background:#f9f5f0; border-left:4px solid #c9a96e; padding:20px; margin:20px 0; border-radius:0 8px 8px 0;">
<p style="margin-bottom:10px;"><strong>メニュー追加や商品導入について相談したい方へ</strong></p>
<p style="margin-bottom:8px;">📩 <a href="https://laessecreavia.com/consultation/" target="_blank">無料相談はこちら</a></p>
<p>📱 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/9CZBwso">LINE公式アカウントで気軽に質問する</a></p>
</div>
<h2>よくあるご質問</h2>
<h3>Q. 新メニューを追加しても、お客様に選ばれなかったらどうすればいいですか？</h3>
<p>まずはスタッフからの提案方法を見直してみてください。メニュー表に載せるだけでは選ばれにくいので、施術中のカウンセリングで「今日の肌状態なら、このオプションが合いますよ」と具体的に提案する流れを作ることが大切です。</p>
<h3>Q. メニュー追加に必要な資格はありますか？</h3>
<p>化粧品を使った施術であれば、基本的に特別な資格は必要ありません。ただし、商品の正しい使い方や成分知識は不可欠なので、仕入れ先の研修やセミナーを活用して知識を身につけておくことをおすすめします。</p>
<h3>Q. メニューの価格設定はどう決めればいいですか？</h3>
<p>既存メニューの価格を基準に、追加する価値（成分のグレード、施術時間の延長など）に見合った金額を上乗せするのが基本です。お客様が「これなら納得」と思える価格帯に設定し、まずは反応を見ながら調整していきましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://laessecreavia.com/blog/facial-new-menu-tanka-up/feed/</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>【無料配布】エステサロン開業チェックリスト｜必要なもの70項目以上を網羅</title>
		<link>https://laessecreavia.com/blog/esthe-kaigyou-checklist/</link>
					<comments>https://laessecreavia.com/blog/esthe-kaigyou-checklist/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[685fae]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Mar 2026 14:58:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エステサロンと売上]]></category>
		<category><![CDATA[サロン経営]]></category>
		<category><![CDATA[サロン開業]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ導入について]]></category>
		<category><![CDATA[化粧品仕入れについて]]></category>
		<category><![CDATA[物販・商材]]></category>
		<category><![CDATA[集客の考え方]]></category>
		<category><![CDATA[集客ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://laessecreavia.com/?p=1140</guid>

					<description><![CDATA[エステサロンの開業準備、何から手をつけていいかわからない——そんな方のために、すぐに使える開業チェックリストを作りました。 施術ベッドや化粧品といった「目に見えるもの」はもちろん、開業届、保険、カルテ管理の方法、会計の仕 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>エステサロンの開業準備、何から手をつけていいかわからない——そんな方のために、<strong>すぐに使える開業チェックリスト</strong>を作りました。</p>
<p>施術ベッドや化粧品といった「目に見えるもの」はもちろん、開業届、保険、カルテ管理の方法、会計の仕組み、BGMの流し方まで、<strong>開業準備で実際に必要になるものを12カテゴリ・100項目以上</strong>に渡って整理しています。</p>
<p>Word版とPDF版の2種類をご用意しました。ダウンロードは無料です。</p>
<div style="background:#f9f5f0; border:2px solid #c9a96e; padding:24px; margin:24px 0; border-radius:8px; text-align:center;">
<p style="font-size:1.2em; font-weight:bold; margin-bottom:12px;">エステサロン開業チェックリスト 無料ダウンロード</p>
<p style="margin-bottom:16px;">
📝 <a href="https://laessecreavia.com/wp-content/uploads/2026/03/aesthetic_OPEN-LIST_LAESSE-Creavia.docx" target="_blank"><strong>Word版をダウンロード</strong></a>（編集してカスタマイズしたい方向け）
</p>
<p>
📄 <a href="https://laessecreavia.com/wp-content/uploads/2026/03/aesthetic_OPEN-LIST_LAESSE-Creavia.pdf" target="_blank"><strong>PDF版をダウンロード</strong></a>（そのまま印刷して使いたい方向け）
</p>
</div>
<h2>このチェックリストの特徴</h2>
<h3>「共通で必要なもの」と「運営方法で変わるもの」を分けて整理</h3>
<p>開業準備の情報を調べると、「とにかく必要なものリスト」がたくさん出てきます。しかし実際には、すべてのサロンに同じものが必要なわけではありません。</p>
<p>たとえば、カルテを紙で管理するか、タブレットで管理するかによって必要な備品は変わります。現金だけ受け取るのか、キャッシュレスにも対応するのかで揃えるものも違います。</p>
<p>このチェックリストでは、<strong>どのサロンでも共通して必要なものと、運営方針によって要・不要が分かれるものを明確に分けています</strong>。自分のサロンに合わない項目は飛ばして使えるので、無駄な出費を防げます。</p>
<h3>優先度が一目でわかる</h3>
<p>すべての項目に<strong>「必須」「高」「中」の3段階の優先度</strong>を付けています。開業資金に限りがある場合、まず「必須」の項目だけを揃えて、「高」「中」は後から追加する——という判断がしやすくなっています。</p>
<h3>Word版は自由にカスタマイズ可能</h3>
<p>Word版はそのまま編集できるので、自分のサロンに不要な項目を削除したり、メモを書き加えたりして、<strong>オリジナルの準備リストとしてカスタマイズ</strong>できます。</p>
<h2>チェックリストの全12カテゴリ</h2>
<p>リストは以下の12カテゴリで構成されています。</p>
<ol>
<li><strong>届出・手続き関連</strong> — 開業届、青色申告、保健所届出、賠償責任保険など</li>
<li><strong>施術設備</strong> — 施術ベッド、ワゴン、スチーマー、ベッドカバーなど</li>
<li><strong>タオル・リネン類</strong> — フェイスタオル、ガウン、ヘアバンドなど</li>
<li><strong>化粧品・施術商材</strong> — 施術用（業務用）と物販用（店販用）に分けて整理</li>
<li><strong>衛生・清掃用品</strong> — 消毒、コットン、洗濯用品、清掃道具など</li>
<li><strong>防災・救急用品</strong> — 救急セット、消火器、避難経路の確認</li>
<li><strong>受付・事務まわり</strong> — カルテ、同意書、メニュー表、売上管理など</li>
<li><strong>通信・端末</strong> — Wi-Fi、スマホ、タブレット、PCなど</li>
<li><strong>会計・決済</strong> — 現金管理、クレカ決済、QR決済、売上記録ルール</li>
<li><strong>予約・集客・連絡</strong> — LINE、Googleビジネスプロフィール、Instagram、HPなど</li>
<li><strong>空間演出</strong> — BGM、照明、アロマ、空調、インテリアなど</li>
<li><strong>看板・外装・入口まわり</strong> — サインボード、案内表示、傘立てなど</li>
</ol>
<h2>意外と忘れがちな3つの準備</h2>
<p>多くのサロンオーナー様が見落としがちなポイントを3つ紹介します。</p>
<h3>①開業届と青色申告の申請</h3>
<p>「サロンをオープンしてから届出を出せばいい」と思っている方が多いのですが、<strong>青色申告承認申請は開業日から2ヶ月以内</strong>に提出する必要があります。これを出していないと、最大65万円の所得控除が受けられません。開業届と一緒に、最初に済ませておきましょう。</p>
<h3>②賠償責任保険の加入</h3>
<p>施術中の肌トラブルやお客様の持ち物の破損など、万が一のリスクに備える保険です。年間1〜3万円程度で加入できるものが多く、<strong>何かあったときにサロンの経営を守ってくれる</strong>大事な備えです。開業前に加入しておきましょう。</p>
<h3>③プライバシーポリシーの準備</h3>
<p>カルテやカウンセリングシートでお客様の個人情報を取り扱う以上、<strong>個人情報の管理方法を明文化しておくことは必須</strong>です。難しいものを作る必要はありませんが、「どんな情報を、何の目的で、どう管理するか」を紙やサイトに掲示できるようにしておきましょう。</p>
<h2>化粧品・商材の仕入れも開業前に検討を</h2>
<p>チェックリストの中でも、化粧品や施術商材の選定はサロンの売上とメニューの質に直結する重要な項目です。</p>
<p>開業時に意識しておきたいのは、<strong>施術用と物販用を同じブランドで揃えられるかどうか</strong>。「施術で使ったものをそのままホームケアとして提案できる」流れが作れると、物販の土台が最初からできあがります。</p>
<p>仕入れ先の選び方について詳しくはこちらの記事で解説しています。<br />
👉 <a href="https://laessecreavia.com/blog/esthe-salon-keshouhin-shiire/" target="_blank">エステサロンの化粧品仕入れで失敗しない5つのポイント</a></p>
<p><strong><a href="https://laessecreavia.com/" target="_blank">LAÉSSE Creavia</a></strong>では、ヒト幹細胞培養液ベースのサロン専売品「LAÉSSE」の取り扱いを中心に、開業時の商材選びから集客支援まで相談できます。</p>
<p>商品ラインナップや導入の流れについてはこちらの動画をご覧ください。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Un0vT8ucbwo" title="LAÉSSE 新規取扱いサロン様向け説明会【完全保存版】" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="background:#f9f5f0; border-left:4px solid #c9a96e; padding:20px; margin:20px 0; border-radius:0 8px 8px 0;">
<p style="margin-bottom:10px;"><strong>開業準備や商材選びについて相談したい方へ</strong></p>
<p style="margin-bottom:8px;">📩 <a href="https://laessecreavia.com/consultation/" target="_blank">無料相談はこちら</a></p>
<p>📱 <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/9CZBwso">LINE公式アカウントで気軽に質問する</a></p>
</div>
<h2>チェックリストをダウンロード</h2>
<p>改めて、ダウンロードはこちらからどうぞ。</p>
<div style="background:#f9f5f0; border:2px solid #c9a96e; padding:24px; margin:24px 0; border-radius:8px; text-align:center;">
<p style="margin-bottom:16px;">
📝 <a href="https://laessecreavia.com/wp-content/uploads/2026/03/aesthetic_OPEN-LIST_LAESSE-Creavia.docx" target="_blank"><strong>Word版（編集可能）をダウンロード</strong></a>
</p>
<p>
📄 <a href="https://laessecreavia.com/wp-content/uploads/2026/03/aesthetic_OPEN-LIST_LAESSE-Creavia.pdf" target="_blank"><strong>PDF版（印刷用）をダウンロード</strong></a>
</p>
</div>
<h2>よくあるご質問</h2>
<h3>Q. このチェックリストは無料ですか？</h3>
<p>はい、完全無料です。会員登録やメールアドレスの入力も不要で、そのままダウンロードしていただけます。</p>
<h3>Q. 自宅サロンの開業にも使えますか？</h3>
<p>はい、自宅サロンにも対応した内容です。テナント契約が不要な分、一部の項目（看板・外装など）は不要になりますが、それ以外はそのまま活用できます。Word版なら不要な項目を削除してカスタマイズできます。</p>
<h3>Q. チェックリストの内容を自分のサロン向けに変えてもいいですか？</h3>
<p>Word版はご自由に編集していただいてOKです。項目の追加・削除・メモの書き込みなど、ご自身のサロンに合わせてカスタマイズしてお使いください。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://laessecreavia.com/blog/esthe-kaigyou-checklist/feed/</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>【ラエッセ】導入プランや掛け率の選び方</title>
		<link>https://laessecreavia.com/blog/laesse-plan/</link>
					<comments>https://laessecreavia.com/blog/laesse-plan/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[685fae]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Feb 2026 13:52:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ / ブログについて]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ導入について]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://laessecreavia.com/?p=988</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは。 LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。 LAESSEの新規取扱いをご検討中のサロン様へ。 今回は、導入プランや掛け率の選び方について解説した動画をご紹介します。 この回は、数字が出てくる [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<!-- meta description（記事ごとに最適化） -->
<meta name="description" content="LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。導入プランや掛け率の選び方を、サロンの状況に合わせて分かりやすく整理する解説動画です。判断の基準を押さえて、無理のない導入をしたい方におすすめです。">

<!-- OGP（記事URLとアイキャッチURLは公開後に差し替え） -->
<meta property="og:title" content="導入プランや掛け率の選び方（LAESSE解説）">
<meta property="og:description" content="数字の話をシンプルに整理します。サロンに合う導入プランと掛け率の考え方を解説する動画です。">
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<meta property="og:url" content="https://example.com/ここに記事URL">
<meta property="og:image" content="https://example.com/ここにアイキャッチ画像URL">

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<meta name="twitter:title" content="導入プランや掛け率の選び方（LAESSE解説）">
<meta name="twitter:description" content="導入プランと掛け率の選び方を、判断しやすい形で整理します。">
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<!-- 構造化データ：VideoObject（この記事用。uploadDateと記事URLは差し替え推奨） -->
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{
  "@context": "https://schema.org",
  "@type": "VideoObject",
  "name": "導入プランや掛け率の選び方",
  "description": "LAESSEの導入プランや掛け率について、サロンの状況に合わせた選び方を分かりやすく解説する動画です。無理のない導入判断の基準を整理します。",
  "thumbnailUrl": [
    "https://i.ytimg.com/vi/8noA9VR9VWw/hqdefault.jpg"
  ],
  "uploadDate": "YYYY-MM-DD",
  "embedUrl": "https://www.youtube.com/embed/8noA9VR9VWw",
  "contentUrl": "https://youtu.be/8noA9VR9VWw",
  "url": "https://example.com/ここに記事URL"
}
</script>


<section class="laesse-article">

  <p>こんにちは。<br>
  LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。</p>

  <p>LAESSEの新規取扱いをご検討中のサロン様へ。</p>

  <p>今回は、導入プランや掛け率の選び方について解説した動画をご紹介します。</p>

  <p>この回は、数字が出てくる分だけ少し身構えやすいのですが、<br>
  最初から全部を細かく覚える必要はありません。</p>

  <h2>選び方は、まずこの3つで十分です</h2>
  <ul>
    <li>掛け率とサロンの顧客状況</li>
    <li>サロンの運用（在庫や発注）を無理なく回せるか</li>
    <li>物販やメニューの利益設計として、どこを目指すか</li>
  </ul>

  <p>この基準があるだけで、「自分のサロンに合うかどうか」が判断しやすくなります。</p>

  <h2>動画はこちら</h2>

  <div style="position:relative;padding-bottom:56.25%;height:0;overflow:hidden;max-width:100%;">
    <iframe
      src="https://www.youtube.com/embed/8noA9VR9VWw"
      title="導入プランや掛け率の選び方"
      frameborder="0"
      allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture"
      allowfullscreen
      style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;">
    </iframe>
  </div>

  <h2>導入後のサポートについて</h2>

  <p>LAESSEは、ご注文自体は本社運営の注文サイトから行う形です。<br>
  購入や配送は本社の仕組みで進むので、運用面でも安心しやすい設計です。</p>

  <p>そのうえで当社から導入いただくと、本社サポートに加えて当社独自の支援も受けられる形になります。<br>
  集客支援やクリエイティブ制作など、導入後の運用面まで一緒に設計できるのが特徴です。</p>

  <p>詳しくはこちらの動画でご紹介しています。</p>

  <div style="position:relative;padding-bottom:56.25%;height:0;overflow:hidden;max-width:100%;">
    <iframe
      src="https://www.youtube.com/embed/pxJ1XceYW9I"
      title="当社経由で導入するメリット・集客支援について"
      frameborder="0"
      allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture"
      allowfullscreen
      style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;">
    </iframe>
  </div



<section class="laesse-seminar-nav">

  <h2>LAESSEの説明動画一覧は<br>こちらから</h2>

  <p>1時間の全体説明と、各チャプター動画、運用ルールを1ページにまとめています。</p>

  <p>
    <a href="https://laessecreavia.com/laesse-seminar-allchapter/"
       target="_blank"
       style="display:inline-block;padding:12px 18px;border-radius:10px;background:#1e2a44;color:#fff;text-decoration:none;line-height:1.2;">
      一覧ページを見る
    </a>
  </p>

  <p>LAESSE導入については公式LINEから<br>
  資料各種、オンライン個別相談や、当社から導入できるURLもございます。</p>

</section>

]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://laessecreavia.com/blog/laesse-plan/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【LAESSE】研修・座学が必要な製品について</title>
		<link>https://laessecreavia.com/blog/laesse-training-products/</link>
					<comments>https://laessecreavia.com/blog/laesse-training-products/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[685fae]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Feb 2026 13:49:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ / ブログについて]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ導入について]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ導入完全ガイド]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://laessecreavia.com/?p=1033</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは。 LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。 この記事は、取扱い前に確認しておきたい「研修・座学が必要な製品」についてまとめたページです。 あとから慌てないために、先に一度だけチェックしておく [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<!-- meta description（記事ごとに最適化） -->
<meta name="description" content="LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。研修・座学が必要な製品について、対象となる製品や確認のポイントを動画で分かりやすく解説します。取扱い前に一度チェックして、運用をスムーズに進めたいサロン様向けのガイドです。">

<!-- OGP（記事URLとアイキャッチURLは公開後に差し替え） -->
<meta property="og:title" content="研修・座学が必要な製品について（LAESSE）">
<meta property="og:description" content="取扱い前に確認しておきたい『研修・座学が必要な製品』のポイントを動画で整理します。">
<meta property="og:type" content="article">
<meta property="og:url" content="https://example.com/ここに記事URL">
<meta property="og:image" content="https://example.com/ここにアイキャッチ画像URL">

<!-- Twitterカード（任意） -->
<meta name="twitter:card" content="summary_large_image">
<meta name="twitter:title" content="研修・座学が必要な製品について（LAESSE）">
<meta name="twitter:description" content="研修・座学が必要な製品の確認ポイントを、迷わない形で動画解説します。">
<meta name="twitter:image" content="https://example.com/ここにアイキャッチ画像URL">

<!-- 構造化データ：Organization（固定。URLとロゴは差し替え推奨） -->
<script type="application/ld+json">
{
  "@context": "https://schema.org",
  "@type": "Organization",
  "name": "LAESSE Creavia",
  "alternateName": "ラエッセ クリヴィア",
  "url": "https://example.com/ここにサイトURL",
  "logo": "https://example.com/ここにロゴ画像URL"
}
</script>

<!-- 構造化データ：VideoObject（この記事用。uploadDateと記事URLは差し替え推奨） -->
<script type="application/ld+json">
{
  "@context": "https://schema.org",
  "@type": "VideoObject",
  "name": "【LAESSE】研修・座学が必要な製品について",
  "description": "LAESSEの取扱いにあたり、研修・座学が必要な製品について解説する動画です。対象製品や確認のポイントを整理し、運用をスムーズに進めるためのガイドとしてまとめています。",
  "thumbnailUrl": [
    "https://i.ytimg.com/vi/SDKQsW0jKfQ/hqdefault.jpg"
  ],
  "uploadDate": "YYYY-MM-DD",
  "embedUrl": "https://www.youtube.com/embed/SDKQsW0jKfQ",
  "contentUrl": "https://youtu.be/SDKQsW0jKfQ",
  "url": "https://example.com/ここに記事URL"
}
</script>




<section class="laesse-article">

  <p>こんにちは。<br>
  LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。</p>

  <p>この記事は、取扱い前に確認しておきたい「研修・座学が必要な製品」についてまとめたページです。<br>
  あとから慌てないために、先に一度だけチェックしておくのがおすすめです。</p>

  <h2>この動画で分かること</h2>
  <ul>
    <li>研修・座学が必要な製品の考え方</li>
    <li>対象となる製品や確認のポイント</li>
    <li>取扱いまでの流れをスムーズにするコツ</li>
  </ul>

  <h2>運用や集客サポートの情報はLINEにまとめています</h2>
  <p>取扱い後の運用で迷いにくくするために、LINEもチェックしておくとスムーズです。</p>

  <p>
    <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/9CZBwso"

       style="display:inline-block;padding:12px 18px;border-radius:10px;background:#0f1b33;color:#fff;text-decoration:none;line-height:1.2;">
      LINEで情報を見る
    </a>
  </p>

  <h2>動画はこちら</h2>

  <div style="position:relative;padding-bottom:56.25%;height:0;overflow:hidden;max-width:100%;margin-top:10px;">
    <iframe
      src="https://www.youtube.com/embed/SDKQsW0jKfQ"
      title="LAESSE｜研修・座学が必要な製品について"
      frameborder="0"
      allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture"
      allowfullscreen
      style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;">
    </iframe>
  </div>

  <p>必要なところだけ確認できれば十分です。<br>
  取扱いを進める中で気になったら、このページに戻って見返してください。</p>

</section>




<section class="laesse-seminar-nav">

  <h2>LAESSEの説明動画一覧は<br>こちらから</h2>

  <p>1時間の全体説明と、各チャプター動画、運用ルールを1ページにまとめています。</p>

  <p>
    <a href="https://laessecreavia.com/laesse-seminar-allchapter/"
       target="_blank"
       style="display:inline-block;padding:12px 18px;border-radius:10px;background:#1e2a44;color:#fff;text-decoration:none;line-height:1.2;">
      一覧ページを見る
    </a>
  </p>

  <p>LAESSE導入については公式LINEから<br>
  資料各種、オンライン個別相談や、当社から導入できるURLもございます。</p>

</section>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://laessecreavia.com/blog/laesse-training-products/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【ラエッセ】サロンの利益を最大化する注文システム</title>
		<link>https://laessecreavia.com/blog/laesse-order-system/</link>
					<comments>https://laessecreavia.com/blog/laesse-order-system/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[685fae]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Feb 2026 13:40:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ / ブログについて]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ導入について]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://laessecreavia.com/?p=986</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは。 LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。 LAESSEの新規取扱いをご検討中のサロン様へ。 今回は、発注から配送までの流れを整理し、サロンの利益を最大化するための仕組みを解説した動画をご紹 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<!-- meta description（記事ごとに最適化） -->
<meta name="description" content="LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。発注から配送までの全体像を整理し、サロンの利益を最大化するための仕組みを解説する動画です。">

<!-- OGP（記事URLとアイキャッチURLは公開後に差し替え） -->
<meta property="og:title" content="サロンの利益を最大化する注文システムの全体像｜発注から配送まで（LAESSE解説）">
<meta property="og:description" content="細かい操作手順ではなく、発注から配送までの全体設計を整理します。導入後の運用イメージをつかみたいサロン様へ。">
<meta property="og:type" content="article">
<meta property="og:url" content="https://example.com/ここに記事URL">
<meta property="og:image" content="https://example.com/ここにアイキャッチ画像URL">

<!-- Twitterカード（任意） -->
<meta name="twitter:card" content="summary_large_image">
<meta name="twitter:title" content="サロンの利益を最大化する注文システムの全体像｜発注から配送まで（LAESSE解説）">
<meta name="twitter:description" content="発注から配送までの流れを、運用の全体像として分かりやすく整理します。">
<meta name="twitter:image" content="https://example.com/ここにアイキャッチ画像URL">

<!-- 構造化データ：Organization（固定。URLとロゴは差し替え推奨） -->
<script type="application/ld+json">
{
  "@context": "https://schema.org",
  "@type": "Organization",
  "name": "LAESSE Creavia",
  "alternateName": "ラエッセ クリヴィア",
  "url": "https://example.com/ここにサイトURL",
  "logo": "https://example.com/ここにロゴ画像URL"
}
</script>

<!-- 構造化データ：VideoObject（この記事用。uploadDateと記事URLは差し替え推奨） -->
<script type="application/ld+json">
{
  "@context": "https://schema.org",
  "@type": "VideoObject",
  "name": "サロンの利益を最大化する注文システムの全体像｜発注から配送まで",
  "description": "LAESSEの注文システムについて、発注から配送までの全体像を整理し、サロンの利益を最大化するための運用設計を分かりやすく解説する動画です。",
  "thumbnailUrl": [
    "https://i.ytimg.com/vi/GbhWm7fLkbI/hqdefault.jpg"
  ],
  "uploadDate": "YYYY-MM-DD",
  "embedUrl": "https://www.youtube.com/embed/GbhWm7fLkbI",
  "contentUrl": "https://youtu.be/GbhWm7fLkbI",
  "url": "https://example.com/ここに記事URL"
}
</script>

<section class="laesse-article">

  <p>こんにちは。<br>
  LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。</p>

  <p>LAESSEの新規取扱いをご検討中のサロン様へ。</p>

  <p>今回は、発注から配送までの流れを整理し、サロンの利益を最大化するための仕組みを解説した動画をご紹介します。</p>

  <p>最初にひとつだけ。<br>
  この回は、ログイン方法や入力手順を細かく説明する内容ではありません。</p>

  <p>運用の全体像を知って、導入後に「サロン回り、利益が最大化できるイメージ」が持てるようにする回です。<br>
  ここが見えると、導入の判断がかなりしやすくなります。</p>

  <h2>この動画で分かること</h2>
  <ul>
    <li>発注から配送までの流れ（全体像）</li>
    <li>サロン側の運用がシンプルになる理由</li>
    <li>利益が出やすい設計にするための考え方</li>
  </ul>

  <p>なお、ご注文自体は本社運営の注文サイトから行う形です。<br>
  購入や配送は本社の仕組みで進むので、運用面でも安心しやすい設計です。</p>

  <h2>動画はこちら</h2>

  <div style="position:relative;padding-bottom:56.25%;height:0;overflow:hidden;max-width:100%;">
    <iframe
      src="https://www.youtube.com/embed/GbhWm7fLkbI"
      title="サロンの利益を最大化する注文システムの全体像｜発注から配送まで"
      frameborder="0"
      allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture"
      allowfullscreen
      style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;">
    </iframe>
  </div>

  <h2>導入後のサポートについて</h2>

  <p>当社から導入いただくと、本社サポートに加えて当社独自の支援も受けられる形になります。<br>
  集客支援やクリエイティブ制作など、導入後の運用面まで一緒に設計できるのが特徴です。</p>

  <p>詳しくはこちらの動画でご紹介しています。</p>

  <div style="position:relative;padding-bottom:56.25%;height:0;overflow:hidden;max-width:100%;">
    <iframe
      src="https://www.youtube.com/embed/pxJ1XceYW9I"
      title="当社経由で導入するメリット・集客支援について"
      frameborder="0"
      allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture"
      allowfullscreen
      style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;">
    </iframe>
  </div>

  </section>



<section class="laesse-seminar-nav">

  <h2>LAESSEの説明動画一覧は<br>こちらから</h2>

  <p>1時間の全体説明と、各チャプター動画、運用ルールを1ページにまとめています。</p>

  <p>
    <a href="https://laessecreavia.com/laesse-seminar-allchapter/"
       target="_blank"
       style="display:inline-block;padding:12px 18px;border-radius:10px;background:#1e2a44;color:#fff;text-decoration:none;line-height:1.2;">
      一覧ページを見る
    </a>
  </p>

  <p>LAESSE導入については公式LINEから<br>
  資料各種、オンライン個別相談や、当社から導入できるURLもございます。</p>

</section>

]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://laessecreavia.com/blog/laesse-order-system/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【LAESSE】システム完全ガイド｜配送状況確認・返品交換・ポイント還元・送料・報酬入金日</title>
		<link>https://laessecreavia.com/blog/laesse-shipping-guide/</link>
					<comments>https://laessecreavia.com/blog/laesse-shipping-guide/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[685fae]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Feb 2026 13:38:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ / ブログについて]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ導入について]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ導入完全ガイド]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://laessecreavia.com/?p=1031</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは。 LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。 この記事は、運用中に「どこを見ればいいんだっけ？」となりやすい項目をまとめたページです。 必要なときに、必要なところだけ見返せるようにしてあります [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<!-- meta description（記事ごとに最適化） -->
<meta name="description" content="LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。配送状況の確認、返品交換、ポイント還元、送料、報酬の入金日など、運用で迷いやすい項目をまとめて確認できる動画ガイドです。必要なところだけ見返せる形で整理しています。">

<!-- OGP（記事URLとアイキャッチURLは公開後に差し替え） -->
<meta property="og:title" content="配送状況確認・返品交換・ポイント還元・送料・報酬入金日｜システム完全ガイド（LAESSE）">
<meta property="og:description" content="運用で迷いやすい項目を1本にまとめた動画ガイドです。必要なところだけ確認できるように整理しています。">
<meta property="og:type" content="article">
<meta property="og:url" content="https://example.com/ここに記事URL">
<meta property="og:image" content="https://example.com/ここにアイキャッチ画像URL">

<!-- Twitterカード（任意） -->
<meta name="twitter:card" content="summary_large_image">
<meta name="twitter:title" content="配送状況確認・返品交換・ポイント還元・送料・報酬入金日｜システム完全ガイド（LAESSE）">
<meta name="twitter:description" content="配送・返品・ポイント・送料など、困ったときに見返せる動画ガイドです。">
<meta name="twitter:image" content="https://example.com/ここにアイキャッチ画像URL">

<!-- 構造化データ：Organization（固定。URLとロゴは差し替え推奨） -->
<script type="application/ld+json">
{
  "@context": "https://schema.org",
  "@type": "Organization",
  "name": "LAESSE Creavia",
  "alternateName": "ラエッセ クリヴィア",
  "url": "https://example.com/ここにサイトURL",
  "logo": "https://example.com/ここにロゴ画像URL"
}
</script>

<!-- 構造化データ：VideoObject（この記事用。uploadDateと記事URLは差し替え推奨） -->
<script type="application/ld+json">
{
  "@context": "https://schema.org",
  "@type": "VideoObject",
  "name": "【LAESSE】配送状況確認・返品交換・ポイント還元・送料・報酬入金日｜システム完全ガイド",
  "description": "LAESSEの運用で迷いやすい項目（配送状況の確認、返品交換、ポイント還元、送料、報酬の入金日など）をまとめて解説する動画ガイドです。必要なところだけ見返せる形で整理しています。",
  "thumbnailUrl": [
    "https://i.ytimg.com/vi/3NQXSVFXmm0/hqdefault.jpg"
  ],
  "uploadDate": "YYYY-MM-DD",
  "embedUrl": "https://www.youtube.com/embed/3NQXSVFXmm0",
  "contentUrl": "https://youtu.be/3NQXSVFXmm0",
  "url": "https://example.com/ここに記事URL"
}
</script>




<section class="laesse-article">

  <p>こんにちは。<br>
  LAESSE Creavia（ラエッセ クリヴィア）です。</p>

  <p>この記事は、運用中に「どこを見ればいいんだっけ？」となりやすい項目をまとめたページです。<br>
  必要なときに、必要なところだけ見返せるようにしてあります。</p>

  <h2>この動画で確認できること</h2>
  <ul>
    <li>配送状況の確認方法</li>
    <li>返品・交換の考え方と手続き</li>
    <li>ポイント還元の確認</li>
    <li>送料の考え方</li>
    <li>報酬の入金日（確認のしかた）</li>
  </ul>

  <h2>運用や集客サポートの情報はLINEにまとめています</h2>
  <p>必要な情報を探す時間を減らしたい方は、LINEをチェックしておくとスムーズです。</p>

  <p>
    <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/9CZBwso"

       style="display:inline-block;padding:12px 18px;border-radius:10px;background:#0f1b33;color:#fff;text-decoration:none;line-height:1.2;">
      LINEで情報を見る
    </a>
  </p>

  <h2>動画はこちら</h2>

  <p>困った項目が出てきたときに、該当箇所だけ確認する使い方がおすすめです。</p>

  <div style="position:relative;padding-bottom:56.25%;height:0;overflow:hidden;max-width:100%;margin-top:10px;">
    <iframe
      src="https://www.youtube.com/embed/3NQXSVFXmm0"
      title="LAESSE｜配送状況確認・返品交換・ポイント還元・送料・報酬入金日｜システム完全ガイド"
      frameborder="0"
      allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture"
      allowfullscreen
      style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;">
    </iframe>
  </div>

  <p>まずは一度ざっと見ておくと、後からかなり楽になります。<br>
  必要になったら、このページに戻って確認してください。</p>

</section>




<section class="laesse-seminar-nav">

  <h2>LAESSEの説明動画一覧は<br>こちらから</h2>

  <p>1時間の全体説明と、各チャプター動画、運用ルールを1ページにまとめています。</p>

  <p>
    <a href="https://laessecreavia.com/laesse-seminar-allchapter/"
       target="_blank"
       style="display:inline-block;padding:12px 18px;border-radius:10px;background:#1e2a44;color:#fff;text-decoration:none;line-height:1.2;">
      一覧ページを見る
    </a>
  </p>

  <p>LAESSE導入については公式LINEから<br>
  資料各種、オンライン個別相談や、当社から導入できるURLもございます。</p>

</section>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://laessecreavia.com/blog/laesse-shipping-guide/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
